【愕然】病気で昏睡状態になったが途中で意識だけが戻った!そこからが地獄だった












10年間植物状態になってしまった男性

マーティン・ピストリアスさんは12歳の頃に髄膜炎という病気にかかってしまい

昏睡状態になってしまい12年間意識がなくなり植物状態になってしまいました。

しかし実は2年後ぐらいに意識だけが戻っていたのです。

だけどしゃべることも出来ず、もちろん体も動かせず

最初のうちは両親や友人に意識が戻ったことを伝えようとしたが

結局伝える方法がなく人に伝えることが出来ず

途中から諦めてただ一つのできること「考えること」をしていたが

それもずっと続くはずもなく最後には考えることもやめてしまった。