【これぞスポーツマンシップ】あるテニスの試合で対戦相手のために誤審に意義を唱えた選手がかっこよすぎる!!この行動で会場中拍手喝采に!!!!












 スーポーツはいかなる時も勝敗を決めるものです。要は必ず勝者がいれば敗者もいるということです。その中でもフェアプレデーで相手を称え、スポーツマンシップに則ったプレーは見ていてとても気持ちの良いものがあると思います。テニスのある試合でみ見たこれぞまさにスポーツマンシップっと言える場面を紹介します。

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2016年1月5日にオーストラリアで行われたテニスの大会、第28回ホップマンカップでオーストラリアのレイトン・ヒューイット選手とアメリカのジャック・ソック選手の試合が行われそこである出来事が起きました。それはヒューイット選手が打った強烈なサーブがコート内に入っているにもかかわらず、フォルト(サーブ失敗)の判定をされたのです。しかしその時判定に意義を唱えた人がいました。それは、フォルトをとられたヒューイット選手ではなく意外すぎる人が・・・・