山田邦子、今何してる!?「死んだ」との噂も・・・※画像あり

山田邦子、今何してる!?「死んだ」との噂も・・・※画像あり


全盛期は、レギュラー番組14本を抱える超売れっ子の女芸人だった山田邦子。

しかし、1990年代後半以降から露出が減り、テレビから干された状態に。

死んだとも噂されていますが、その真相とは?

現在彼女はどうしているのでしょうか。

プロフィール

山田邦子(ヤマダ クニコ)芸人、タレント、女優、司会者、小説家。1960年6月13日生まれ、東京都出身。B型。
愛称は邦ちゃん。太田プロダクション所属。

高校1年生の頃に西城秀樹の物真似で『TVジョッキー』に出演したのを手始めに、『クイズ・ドレミファドン!』や『ひるのプレゼント』に出演。『タモリの突撃ナマ放送』では5週勝ち抜きするなど、数多くの素人参加番組に出演し、素人時代はとんねるずとともに素人参加番組の常連として有名な存在だった。

『笑ってる場合ですよ!』火曜日のツービートが担当した、人気コーナー「ブスコンテスト」に応募し、オーディションで目を付けられ、素人勝ち抜きコーナー「お笑い君こそスターだ!」に出場。ここで中学以来の持ちネタであるバスガイドのネタを披露しチャンピオンになった。プロとなって太田プロダクションに所属。

1981年、バスガイドネタの『邦子のかわい子ぶりっ子(バスガイド篇)』でレコードデビューし、「右手をご覧ください、一番高いのが中指でございます」などのギャグで人気を博す。1981年の流行語「ぶりっ子」は、山田がギャグに使ったことから一般的な流行語になったとされる。
いわゆる漫才ブームに付随する形で巻き起こったお笑いブームの潮流に乗り、若手有望株として大きな注目を集め始めた。

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