【感動】バスの中で病気の息子の悪口を言われ、降りようとしたら運転手さんがまさかの行動に・・・












病気の息子

私には10歳になる息子がいます。

息子が5歳の頃に病気を患い、そこから車椅子生活を余儀なくされています。

息子とバスに乗った時

運転手さんが息子のために車椅子の席を譲るよう声をかけてくれました。

しかし、その席をどかされた人が、不満に思ったのか、

「なんで私があんな子のために立たなきゃいけないの。補助金とかもらって自由に暮らしているくせに。

あんな子は生きてる価値ないんだから」と私たちに聞こえるぐらいの声で、他のママ友グループと話していました。

私たちはその悪口に耐えれなくなり、バスから降りようとした時、

運転手さんが驚きの行動に出たのです。

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