遺体処理業「下げ屋」の仕事は衝撃的すぎる!その内容はというと・・・












病院や警察の霊安室で眠る遺体を葬祭場などに運ぶ遺体処理業、その名も「下げ屋」

その中には屍姦マニアもいて変態の巣窟ともいわれています。今回は、そんな下げ屋の仕事を紹介しましょう。

下げ屋の仕事はどんな仕事?

下げ屋の仕事は慰安室にある遺体を棺に納めて葬祭場に運ぶことです。それを遺体下げと言います。

長年に渡って下げ屋の仕事をしてきた48歳の男性が下げ屋のことを語ってくれました。

会社に出勤してからまず待機室に入り、好きなことをしながら遺体下げの依頼を待ちます。

多い時には1日に4から5体下げることもありますが、1体も下げることなく終わる日もあるそうです。

不謹慎かもしれませんが、数をたくさんこなさないと手取りが減ってしまうのでたくさん依頼された時はありがたいと思うそうです。

ちなみに給料は1日に13,800円の他に1体あたり2000円の手当が出ます。

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