さくらまや『音楽チャンプ』での態度に審査員が激怒→一体、その理由とは??※動画あり












10歳で演歌歌手としてデビュー

子役時代から活躍し、演歌歌手が多数所属する老舗・新栄プロダクションの関連会社であるシンエイVに所属するさくらまやさんは「平成の美空ひばり」とも評され、10歳でデビュー。最年少の演歌歌手として注目されていたのを記憶している方も多いのではないでしょうか。

実家は北海道帯広市にある割烹料亭で、幼少期からピアノをはじめヴァイオリン・ハープ・琴・童謡・日本舞踊など音楽にまつわる習い事をするなど英才教育を受けていたのだそう。

音楽番組での態度に賛否両論の声が

10月8日にスタートした音楽番組「今夜、誕生!音楽チャンプ」(テレビ朝日系)に出演したさくらまやさん。同番組は歌唱・ピアノ・ダンスなど様々なジャンルのスターを発掘するオーディション番組でロボット採点機とプロの審査員4人による採点が行われ、選ばれた挑戦者が翌週の決勝ブロックに駒を進めることができるというルールになっています。

「再起をかけるワケあり歌手」としてオーディションに挑戦し中島美嘉さんのヒット曲『GLAMOROUS SKY』を披露したのですが…歌い終わった直後、まさかの事態が!!!

1人の男性審査員が「この曲であなた、何が言いたいんですかね?GLAMOROUS SKYってどういうことですか?」と質問すると…
彼女はその質問には答えず「なるほど!」と返答したのです。この反応に対し審査員は「なあ、聞いてるの?」と激怒。その後「内容を聞いているの!歌詞の内容ってお分かりになってるの?」「人のまねしているようにしか聞こえないんだよ!」と審査員が激しい言葉を 投げかけると、会場は静まり司会者である関ジャニ∞・村上信五さんも絶句。
音楽番組とは思えないこの光景にネットでは様々な意見が飛び交いました。

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