【二度の悲劇】妻の病気が発覚し、子どもが産めなくなった夫婦→まさかの感動の展開に・・・












一度目の悲劇

ある一組の夫婦がいました。

結婚して3年経った時に、奥さんのガンが発覚しました。

すぐに手術し、抗がん剤治療も行い、症状が回復しました。

しかしその代償に、「子どもを授かることはできない」と宣告されました。

二度目の悲劇

病状が回復した妻に「不妊治療をしてみないか」と夫は提案しました。

妻もその考えには前向きで、すぐに不妊治療を始めました。

しかし、ガンの治療をした際の影響は大きく、子どもができる確率はかなり低いものでした。

不妊治療に励んでいる時に妻の新たな病気が発覚したのです。

それは重度の感染症で足を失う可能性もあると言われました。

あまりの悲劇の連続に夫婦は絶望していました。

しかし、そんな夫婦を神様は見捨てなかったのです。

奇跡は次のページから!!!