【2017炎上】御在所岳で遭難事故にあった女性・風越紋代、ブログで救助してもらった警察を非難した結果・・・












炎上の内容

早速、そのアップされた内容を見てみましょう。

炎上騒ぎを受けて、ブログはすでに非公開になっていますが、以下の魚拓から閲覧することができました。

簡単にまとめると以下の通りになります。

・Kさんは初心者向けコースを下山していた際、道を間違えて遭難した

・携帯電話で警察に助けを求める

・運良くロープウェイの職員に助けてもらって下山し警察と合流した

・警察は遭難した理由についてKさんの落ち度を説教

・警察は事情聴取のために警察署に来るよう求める

・Kさん「旅館の夕食の時間があるので早くしてほしい」

・警察は「こっちはサービス業じゃない」「命懸け」「単独で登るな」「パトカーをタクシー代わりに使うな」などと怒る

・口論に発展

・Kさんはブログにて「感じ悪かった」「あの若造は何様?」「バカバカしい」「あほかよ」「人間ができていない」と文句を書きなぐる

など、この内容でもやはり炎上してしまうのもわかりますよね。

登山経験者に言わせれば、Kさんの行動はあまりにも身勝手で無責任すぎるのだといいます。

最大の落ち度は、地図を持たず、登山届も出していなかったこと。

簡単な趣味と思い込んで、山を舐めてかかると命を落とすこともあるのに、あまりにも軽率すぎるとのこと。

さらに、御在所岳に詳しい人物は「そもそも初心者コースは遭難するような道ではない」と語ります。

それゆえ、故意にコースから外れたことが、遭難する原因になったと推察するのがもっとも確からしいとも…。

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