【閲覧注意】非常に危険なガチで行ってはいけない島10選!!※衝撃画像多数あり












21世紀になった現在でも、未だに解明されていないことがあります。

皆さんは、ご存知でしょうか?この地球上に実在する行ってはいけない島が多数あることを…

その中でも今回は、特に危険なガチで行ってはいけない島をご紹介します。

行ってはいけない島10選

⑴蛇の恐怖:スネーク・アイランド

ブラジル海岸から、約30キロ離れたこの島は、南米最悪の蛇ゴールデン・ランスヘッド・バイバーの最大生息地で
島中が蛇だらけです。
なんと、1平方メートルに1匹から5匹という過密状態!!致死率90%という即効性のある毒液を持っていて、噛まれると傷のまわりの肉が溶けてしまうといいます。上陸するにはブラジル海軍の許可が必要です。

⑵核実験の恐怖:エニウェトク環礁

息をのむほど美しいこの太平洋の常夏の島ですが、致命的な秘密があります。
環礁全体が1948年から1968年に行われた、アメリカの核実験の現場となったのです。その中には、広島に落とされた原爆の500倍もある威力の水素爆弾実験も行われました。この実験によって、エニウェトク環礁の島の一つエルゲラブ島は、完全に崩壊されました。
実験はさらに6年続き、43個の爆弾が爆発しました。このせいで土壌や水が汚染され、現場の船や乗組員も被爆しました。
1968年、原住民が帰島し始めたが、流産や体調不良などの割合が高くなります。
2008年、この島は安全になったと考えられましたが、コンクリートキャップの60%に、ひび割れが入っています。

⑶ボーレー島

イギリス領の孤立した群島、セントキメルダの一つのボーレー島は、スコットランドの自然保護区に指定されているため、訪問には許可がいります。
許可を得られたとしても荒れ狂う波と荒い崖があり、上陸できるようには出来ていません。
一説によると、エベレストに頭頂した人の数のほうが、ボーレー島に上陸した人の数より多いそうです。

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