連続強盗殺人犯ディオゴ・アルヴェスの生首が薬漬けにして保存されている!?→一体、その理由とは・・・??












176年前から保存されている生首のホルマリン漬け…
耳にするだけで身の毛もよだつ内容ですが、ホラー映画などではなくて現実のお話だそうです。

生首の主の名はディオゴ・アルヴェス。
19世紀のポルトガルでおびただしい数の連続強盗殺人を犯した末に逮捕され、1841年にとうとう死刑に処せられました。

彼の罪の重さから考えて、ここまでは私たちにもある程度想像できる展開と言えるでしょう。

しかし極刑で命を絶たれた後、生首を薬漬けにされて保管されるというのは…
ディオゴ・アルヴェスに同情するわけではありませんが、どうしてそこまでする必要があったのでしょうか?

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