【最悪】国民をないがしろにし続ける「民進党」→呆れてものが言えない腐った実態をまとめてみました・・・※画像あり












終わらない森友問題

日本にとって危険度の高いニュースばかりが飛び込んできても、民進党はその協議はせず「森友問題」ばかりをクローズアップしています。
そのブレない姿勢は、ある意味では見上げたものですが、そのが民意だと本当に思っているのでしょうか。
もしそうなのだとしたら、呆れてしまいますね。

北朝鮮は活発に軍事兵器の実験を繰り返しています。
ミサイルが飛んできても、民進党は日本の安全より森友問題を重要視しているのです。

もし、このままミサイルの性能が上がり続け、日本に焦土となる地域が出ても、森友問題を協議し続けるのでしょうか。
そうだとしたら、あきれてものが言えません。

審議拒否の真実とは・・・

政治家にとって、国会に出席し、国の方針を決めていくことは大切な仕事の一つではないでしょうか。
しかし、最近の民進党はその仕事すらまともにできていません。


民進党は国会での審議を拒否しており、仕事を全うする気がないのではと考えざるを得ないのです。

自民党の長尾たかし議員がFacebookで民進党の審議拒否の経緯について、投稿しています。

それを簡単にまとめると、「介護保険法の改正審議の時間が足りない」ことを理由に、審議の延長を要求してきました。
森友学園の話をしないことを条件にし、それを認めたところ、民進党はそれを無視し、森友学園の質問を開始したのです。

これはよくないと、委員長は注意をしますが、「質問する権利がある」と逆切れしたため、採決するという決断をしました。
しかし、これを民進党は「強行採決」として、これからの審議をボイコットすると宣言したのです。

これが強行採決というのならば、民進党がした質問は何だというのでしょうか。
民進党の考えていることは、理解ができません。

国民との距離感がある

民進党の野田佳彦氏が「ネットが一番辛い」と本音を漏らしていたことがありました。

ネット上では、民進党を批判する声は少なくありません。
どれだけ民進党の方針に従って仕事をしていたとしても、国民からの評価は伴っていません。

野田氏の発言は、それに対する気持ちを吐露したと考えてもいいのかもしれませんね。

しかし、蓮舫代表はどれだけ民主党が批判されていても、党の方針を変えることはありません。
いまだに自民党のイメージダウンを狙うような質問を繰り返し続けています。

それどころか、自身の発言をそのまま返されて、反論できないこともよくあります。

今までの経験を振り返り、民主党の方針を転換する時期に来ているのではないでしょうか。
今の民主党のやり方に、国民が呆れていることに早く気づいてほしいものです。

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