【現在の姿】インリン・オブ・ジョイトイ、乳がん検診の結果「乳房嚢(のう)胞」発覚!→その素顔が2chで話題に・・・












インリン・オブ・ジョイトイから今

台湾台北市出身のタレント、インリンさんは2016年に台湾の英里有限公司(EILI Co.,Ltd)に移籍したことでユニットの「JOYTOY」を脱退し旧名インリン・オブ・ジョイトイから改名を果たしました。日本では2009年まで活躍する姿が見られていましたが、タレントの活動以上にプロレスでの活動のほうが多かったようにも思いますね。現在は長男、双子も出産し台湾へと引っ越しをして拠点の移動も終わっています。ですがインリンさんは頻繁に公式ブログ(日本語のもの)を更新していますので、現在の私生活や海外での活躍も知ることはできます。

乳房嚢胞の発覚

女性でも医療に関わっていない一般の方は「乳房嚢胞(にゅうせんのうほう)」という言葉自体、聞いたことが無い人がほとんどだと思います。インリンさんに見つかった乳房嚢胞はこのようなもの、とまとめさせて頂きました。

乳腺のう胞は、ひと言でいえば乳管がふくらんだものです。乳房には、乳腺という分泌物を出す役割を果たす組織があります。分泌物が出ていかなければ、当然どこかにたまっていきます。このようにして分泌物がたまった部分、袋が乳腺のう胞です。

検診で乳房嚢胞が伝えられたからといって、乳ガンが決まったわけではありません。上の説明のように、女性なら誰しも可能性のある乳腺の病気のひとつです。ただ、この乳房嚢胞に対する薬や処置をしてもすぐにまた乳房嚢胞ができてしまう、中にしこりがあるなど、明らかに様子のおかしい動きをした場合は乳ガンを疑わざるをおえないと言えるでしょう。あくまでも、乳ガンを発見できる可能性がある病気だということですね。

意思の診断

インリンさんも乳房嚢胞の存在を詳しく知らなかったため、不安でなかなか寝むれなかったと語っていました。医師からは「要経過観察と半年に一回の定期検査」がつたえられたそうなので、乳ガンは発見されていません。実はインリンさんのブログでは、乳房嚢胞の前にもストレス等から医師も驚くほど大量の不正出血をしていて、「卵巣機能不全」との診断も受けています。こちらは卵巣の機能が低下したことで、女性ホルモンのバランスがくずれたらしいのですが、「ピル、子宮収縮剤、消炎剤」を処方されて様子を見ていたようですね。まだまだインリンさんのお子さんは小さいので、今後も何か大きな病気などが見つからないことを祈るばかりです。

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