【ぼくは麻理のなか】漫画に描かれた「性欲まみれの男」が超絶気持ち悪い。。。→衝撃の生態をご覧ください・・・※画像あり












毎日のように作家・漫画家によるたくさんの新刊が出ている日本。その種類も今や多種多様で書店ではポップ戦争が激しさを増しています。人気を得られず突然の打ち切りを告げられる場合も多くある漫画の世界で「気持ち悪い!」と話題になっている本がありました。

押見 修造先生の作品『ぼくは麻理のなか』。表紙からして年齢制限が入りそうな絵が描かれていますが内容も当然そのように描かれています。この漫画の中に登場してくる“性欲まみれの男”があまりにも的確過ぎて気持ち悪い、鳥肌ものだというのです。

今回はネットで話題のこの漫画を一部画像つきで詳しくお伝えします。