【怒り奮闘!】熱中症の老人の命を助けたら駐禁9000円も払う羽目に・・・一体、なぜ??※Twitter画像あり







8月に入り、気温がどんどん高くなって来ました。海水浴場では、子供から大人迄海を楽しむ人達で賑わっています。39度を超える日も続き、こういう暑い日が続くと心配になってくるのは、やはり熱中症ではないでしょうか?毎年、熱中症で倒れてしまう人達が少なくありません。多くのメディアで熱中症の危険性と対策を訴えていますが、熱中症の犠牲となってしまう人が現れてしまいます。
今回ご紹介しますのは、熱中症になり倒れてしまった老人の命を救ったにも関わらず、駐禁切符を切られ罰金9000円も払わなくてはいけなくなってしまった男性のお話です。この男性はバイクを運転していた所、老人が倒れているのを発見し慌ててバイクを路上に駐車し、老人を病院迄連れて行き、心優しい男性はその老人を家まで送り届けたそうです。老人を家まで送り届けた後、一安心した男性は路上駐車していたバイクの所に戻ります。しかし、残念な事に男性を待っていたのは駐禁切符でした。その後、事情を説明した上で警察署に抗議した男性は怒りのツイートを投稿しています。男性のツイートは瞬く間に大反響となりました。

反響を呼んでいる男性のツイートの内容の気になる詳細を次のページから紹介していきます。