【翌朝はゴミの山!】淀川花火大会、美しい花火の会場が夜が明けると無残な姿に・・・ 誰のせい?モラル不足?知られざる理由がそこにはあった!







日本の夏の風物詩といえば、夜空を彩る鮮やかな花火でしょう。
全国各地、いたるところで花火大会が行われています。
日本人のよりどころである公園や河川敷。
花火大会やお花見やお祭りなど多くの人が一堂に会する場所に必ずついて回るゴミ問題。

2016年8月6日に行われた第28回なにわ淀川花火大会でも同じような問題が!
当日の観客はおよそ60万人!
大盛況に終えた花火大会でしたが翌日にはやはり大量のごみが散乱していました。

日本人はゴミを持ち帰るマナーのいい人種だと世界からも高評価を受けているはずです。
それなのになぜ?
そこには知られざる問題があったのです。

詳細は次ページにて…