【感動必至】足の不自由になってく老犬!→友達もいなくなり絶望した時、救ってくれたのは一匹のモルモット!!







 今回の主人公のボクサー犬のレックスは10歳の時まで野良犬でした。保護されると後ろ足が次第に麻痺していく病気にかかっていることがわかり、そのままシェルターで安楽死を待つ状態だったが、ボクサー犬の愛好者たちがなんとか助けたいと、レスキューグループ「レオ・パピーミル・サバイバー」に連絡し、その後の人生をここで過ごすことになりました。

 病気のせいで段々と歩けなくなっていくレックス。しかし施設の中で知り合った同じ病を持つボクサー犬、タイソンと親友になり楽しく過ごしていました。しかしタイソンが亡くなってしまいレックスはひとりぼっちになってしまいます。

 そこに現れたのがモルモットのスモアーズでした。

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