【感動注意】てんかんなってしまい苦しんでいる犬に守護天使が舞い降りた→その正体は猫!!ずっと寄り添い危険を知らせる。







 今回ご紹介するのは犬と猫の感動の物語です。2015年1月、エマさんの愛犬である、ジャックラッセルとチワワのミックス犬のトピーが5歳になった時、初めててんかんの発作を起こしました。

 犬のてんかんは脳内の神経が異常に興奮し発作が起きる病気です。特発性(原因不明)のものと、症候性(脳の疾患)の2種類があります。だいたい100頭に1頭がかかる病気で、一回発作が起きると何度も繰り返し起こるようになってしまいます。

 トビ―がてんかんにかかってしまってから、偶然の出会いで飼うことになった生後11週子猫。ジンクスという名前をもらったこの子猫が、その後トビーの運命を大きく変えることとなりました。

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