【感動必至】お腹の赤ちゃんがダウン症だとわかり中絶を勧めた医者に、子供が生まれてから母親が送った手紙に涙が止まらない!!(手紙の内容翻訳あり)












 結婚し、新たな命を授かることはとても素晴らしいことですよね。家族が増えることを喜ぶ父親や母親は多いと思います。しかし、もしその自分の子供が障害を持っていることがわかったら??

 今回ご紹介するのはダウン症の子供を授かったコートニー・ベイカーさんのお話です。この話に共感する人はたくさんいると思います。

 子どもができ、お腹にいる新しい家族に喜んでいたコートニー・ベイカーさん。お腹の赤ちゃんのため、定期的に病院で検査を受けていたある日のことです、担当医師から「検査の結果、お腹の中の子がダウン症だということがわかりました」と言われました。

 ダウン症は染色体の異常が原因で、約1000人にひとりの確率で生まれると言われています。今でも治療方法は見つかっていないし、生活していくうえで周りの人の手助けも必要になります。

 しかし、ベイカーさんにはそんなこと関係ありません。彼女にとって、生まれてくる愛しい我が子に違いないので、笑顔で問題ないことを伝えると、担当医師からとんでもない言葉が返ってきました。

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