【優しさ爆発】バス運転手が轢かれていた犬を見つけ、営業中のバスを止めて乗せた→それだけでなく・・・。(感動注意)












 比較的治安が良くないと感じるコロンビアですが、今回ご紹介するのはコロンビアの首都ボゴタ、南アメリカ屈指の大都市で起きた感動のお話です。

 ある日の夜のことでした。ボゴタを走っている路線バス、運転手が普段通り、家に帰る乗客を乗せてバスを走らせていました。

 すると、走っている道路の前の真ん中あたりに、何かの影が見え、バスの運転手は、すぐにバスを停車させ、それがなんなのか確認するために近寄りました。

 道路に倒れていたのは、他の車に轢かれてしまったらしい1匹の犬。ぐったりとして動くことはありませんが、まだ息があるようです。

 気になる続きは次のページからご覧ください!!