【大炎上】安部総理をバッシングする原因になった風刺画→結果的に、民進党の勘違いでとんでもない事態に・・・※画像あり







5月26日、27日に行われた「G7伊勢志摩サミット」

サミットそのもののニュースよりも、オバマ大統領が広島を現職大統領として始めて訪問したニュースの印象が強く残った気もします。

そんな中、英国タイムズ誌で政治風刺画家として活躍する、ピーター・ブルックス氏がTwitterに載せたある風刺画をネタに、民進党の山井和則議員が安部総理を大バッシング!! 

安部総理のサミットでの発言は、他国首脳から完全否定されており、我々日本国民に話している内容は、全くの捏造なのでは?と、その風刺画を掲げて猛攻撃!!

・・・のはずでしたが・・・。 

実はその風刺画は、安部総理の発言を批判したものではなかったのです。 

それって相当な赤っ恥です。 

詳細は次のページにてお伝え致します。