【待機児童】保育所新設に反対派の人たちが賛成派の母親に対して真っ向から反論→涙の訴えにも耳を傾けず収拾がつかない状態に・・・












今、待機児童問題が深刻化していて、保育園に通わせたくても通わせられない親がたくさんいます。

職員の人員不足などが取り上げられていますが、それ以上に深刻なのは保育所施設の数が圧倒的に足りていないということです。

そこで杉並区は、この問題を打開しようと保育所建設計画を提案しました。

しかし、それに対する賛成派と反対派の意見がことごとく食い違い、収拾がつかない状態になっているようです。

今回は、その議論が実際の行われた会議の映像を見ながら、皆さんにもこの問題について真剣に考えて欲しいと思っています。

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